『can’t stop the feeling』

rosso vivo イタリアンキッチンの慌ただしい様子と美味しい料理-先進国の成れの果て

Tags:

いつ行ってもサイコー ・

音楽のある生活って次の行動に活気ずく感じですよね、朝起きてすぐには頭が回転しないので、ほとんど無理矢理動かす感じですが、その時に音楽は「ジャスティン ティンバーレイク」のこの曲です、少し前に流行ってましたけど今もまだイケてる、踊りもうまくて マイケルよりは少し、、、ですが 白人としてはいいですよね、バリでは一人コテージなので、誰にも気兼ねすることなく音楽を大きな音で聴いてます、主にbryanですがネ、でも今度行った時にはこの曲をいつもスピーカーから出していよう! /

お見苦しい写真ですが勘弁してください、海から上がって喉が渇いて飲み過ぎです、これから朝早かったので少し寝ます、少し買い物して夜は24時まで「rosso vivo」で働くので安いTシャツでも買いに行きます、そしてCDも買いますと、言ってもここのCDは全部ネットからt録ったったコピーなのでそれを今流行っている曲をランダムにコピーする才能?がいいといいCDに仕上がるということです、これって今流行っている音楽、曲を解ってないと20曲位CDに落とすことは出来ない、ネットからタダで作るわけだけど曲が入って一枚100円です、何も入ってないCDを買うのに100円かかりそうですが、でもここはバリなんで一10枚5円くらいで買って来るんだろう、でも気をつけないといけないのは、最初の一曲くらいはちゃんと入っているんだが20曲のクレジットが書いてあるのにアタマ一曲しか入ってないという事はザラ  /

だからその店で試聴して最後まで聞いて買うとか一番先の曲と一番最後の今日を聴いてokeyなら買うということです、最新の音楽を選んで コピーしてるので曲としては日本に持ってきても聞けるし、いいですよ。

rossoのほんの一部

この前の道路を渡れば海です

バイキングのご飯

この店の道路を渡れば海です、ここでは道路側の席で海を見ながらイタリアンを食べるってことです、横にはプールがあってドリンクバーがあって、道路側の席が一杯の時はドリンクバーに来てビールを飲む、「ビンタンビールはいつも水みたいだ!」でも美味しい /

よく皆さんはバリでもツアーパケージで行くことがあると思うんでうが、あまりお勧めできませんネ、5年くらい前に友達と行ったんですが、この友達は会社の旅行ということで飛行機も違ったんで、向こうで会いましょうということで、宿泊ホテルまで行きましたよ!なんか聞いたことのある一流ホテルで、そこの泊まっている中で全て済んでしまうらしく、海に出ることもなかったと言ってました、プールはあるしコンビニもあるし、コインランドリーもあるし、全て日本語で通じるし不十分な事はなかったんですが、ここは日本ではないので何をしに来たのかわからなくなっちゃってます。次に私の宿泊しているところに来たんですが「びっくり」の気持ちでした、と言ってました、自分のことは自分でする、買い物は日本語は通じない、物価が安い、雑多なものが溢れてる、気を使わない、車が多い、海が近い、コテージで自然溢れて野生のリスがいる、そんなところかな? 友達の最初のバリはごく当たり前で、そんなところかな?3泊5日らしいので観光にたっぷり時間をとったらしいけど仕方がないです、また行く時には海で時間たっぷりで過ごしましょう /

お金がない人が結構行くクタなんで、海が綺麗ならいいかと思っていた矢先ショッピングモールなんかできちゃって、雰囲気崩すな!金持ちの観光客が来るとクタも変わっていくのだろう、地元の人の気持ちの優しさが崩れていきそう。

ありがとうございました 続く お楽しみはこれからだ!

No responses yet

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Latest Comments